石井准教授が北海道スマートフードチェーンプロジェクト事業化戦略会議2026にパネリストとして登壇します
2026年3月10日

石井准教授が農研機構主催の「北海道スマートフードチェーンプロジェクト 事業化戦略会議2026」にパネリストとして登壇します。

本会議は、北海道における農業・食品産業の競争力強化と地方創生を目的に進められている同プロジェクトの取組・研究成果を紹介するとともに、事業化に向けた戦略を広く議論することを目的として開催されます。

石井准教授は第二部のパネルディスカッション「変化に対応する技術で築く持続可能な北海道農業の実現」に登壇します。

参加無料・オンライン参加可能です。ぜひご参加ください。


  • 日時:2026年3月18日(水)13:00〜17:00

  • 会場:STVホール(札幌市中央区北1条西8丁目1番地1)/オンライン配信あり

  • 参加費:無料(要事前申込)

  • 申込締切:2026年3月16日(月)12:00

  • 申込:こちらから申し込む

令和7年度 修士論文発表会が行われました
2026年2月9日

2月5日、令和7年度修士論文発表会が開催され、本研究室の修士2年生7名が発表を行いました。
令和7年度 卒業論文発表会が行われました
2026年2月9日

2月2日、令和7年度卒業論文発表会が開催され、本研究室の学部4年生6名が発表を行いました。
農林水産省「BUZZ MAFF」 にて、トラクタ遠隔操縦体験の様子が公開されました
2026年1月15日

農林水産省の公式YouTubeチャンネル「BUZZ MAFF(ばずまふ)」にて、当研究室の活動を取り上げた動画が公開されました。
本動画では、クボタアグリフロントと当研究室が協業して実施した「無人トラクタの遠隔操縦体験」の様子と野口教授のインタビューが紹介されています。

▼視聴はこちらから(YouTube)
【神回】無人トラクタを遠隔操縦してみた
EXPO 2025 大阪・関西万博にてスマート農業技術を展示・実演しました
2025年12月31日

2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)のEXPOメッセ「WASSE」にて開催された、農林水産省出展イベント「RELAY THE FOOD ~未来につなぐ食と風土~」に、当研究室が参加いたしました。

当研究室は6月8日から15日の期間中、「未来へつなぐ」エリアにてスマート農業技術の展示を行いました。ブースでは、大阪の会場と北海道をリアルタイムで繋いだ「遠隔操縦体験」を実施し、多くの来場者の皆様に、距離の壁を越える次世代農業の可能性を体感していただくことができました。

ご来場いただいた皆様、ならびに関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。
KUBOTA AGRIFRONTを見学しました
2025年12月31日

12月17日、北海道北広島市にある「KUBOTA AGRIFRONT(クボタ アグリフロント)」を訪問しました。

最新のアグリテック(農業技術)や食と農の未来に関する展示を見学したほか、質疑応答の時間も設けていただき、大変有意義な学びの場となりました。今回の訪問で得た知見を、今後の研究活動にも活かしていきたいと思います。
株式会社クボタ 飯田 聡特別技術顧問と野口教授の対談記事が公開されました
2025年12月12日

株式会社クボタ 飯田 聡特別技術顧問と野口教授の対談
「未来へつなぐ、プラネタリーコンシャスな挑戦」が公開になりました。

<前編>研究者が語るスマート農業「進化の6年」と現在地

<後編>「地球ファースト」で考える、未来のスマート農業のカタチを語る
アグリビジネス創出フェア2025へ出展しました
2025年12月1日

11月26日~28日 東京ビッグサイトで開催されたアグリビジネス創出フェアに本研究室の成果を出展いたしました。期間中は多くの方々にブースへお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。
今回は当研究室が進める、中山間地域のワイン用ぶどう栽培に資する「遠隔監視草刈ロボット」について紹介を行いました。
また、開催期間中には小野田紀美内閣府特命担当大臣にも当研究室のブースをご視察いただきました。小野田大臣には展示内容について熱心にご質問をいただき、大変貴重な機会となりました。
掲載している写真は、当研究室の野口教授と農研機構理事長 久間様との写真です。
UC Davisで開催された IFAC AgriControl2025に参加しました
2025年9月15日

8月27日~29日、UC Davisで開催されたIFAC AgriControl2025に本研究室から4名が参加しました。
ブルームバーグに記事が掲載されました
2025年8月9日

ブルームバーグ[コメ不足解消の鍵握る北海道の稲作、新潟超えも視野-技術進化で]にて、野口教授の記事が掲載されました。

コメ不足解消の鍵握る北海道の稲作、新潟超えも視野-技術進化で - Bloomberg
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